安全な電気がいいネ  ストップ川内原発3・8かごしまパレード

東京電力福島原発事故から14年目を迎えようとしています。未だに3万人近い人々が避難生活を強いられ、故郷に帰ることの出来ない生活を送っています。また300人を超える人たちが甲状腺ガンに苦しんでいます。しかし政府は原発事故がなかったかのように、原発活用に回帰しています。

わたしたちは福島を忘れず共に生きています。「核と人類は共存できない」のです。

「もう原発はいらない」「安全な電気がいいね!」の思いを、集い共有するとともに、市民のみなさんに訴えましょう!